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経営情報学部の学生2名が交流イベント「世代を越えた食卓」を開催


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11月14日に経営情報学部の学生2名が、一般社団法人草薙カルテッドと共催で交流イベント「世代を越えた食卓」を開催しました。このイベントは、学生と社会人がフラットに対話できる場を目指して立ち上げられたもので、毎回異なる学生が主催となり、企画?運営を行っています。
当日は10名の学生と15名の社会人が5つの混合グループに分かれて、食卓を囲みました。食事をしながら、お互いの普段の生活や考え方について共有し、企業説明会とはまた違ったリラックスした雰囲気で有意義な時間を過ごしました。
今回、企画?運営を行った鈴木綾音さん(経営情報学部1年)は、「『参加してよかった』という声がたくさんあり、主催して良かったと思った。普段、ご飯を食べながら社会人と関われる機会はなかなかない。今回のイベントを通して、少しでも視野が広がったり、何かを考えるきっかけになったりすればうれしい」と感想を述べました。
また、松岡美樹さん(同)は「学生からは、『社会人の方々の普段の過ごし方を知れた』、社会人の方々からは『自分にはなかった学生の視点を感じることができた』という声があった。自分がその時間に貢献できたことをうれしく思う」と充実した様子でした。

食卓を囲む様子

食卓を囲む様子

床の上で会話をする参加者

床の上で会話をする参加者

(2025年11月26日)

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